GOTYとVRと配信されないNintendo Directに関する雑談_20200219

 今年のD.I.C.E. AwardsのGAME OF THE YEARをインディーゲームのUntitled Goose Gameが、多くのAAAソフトを抑えて受賞。

 作品をプレイしたことはないのだけど、リリース直後に実況動画で見たことがある。

 こういう賞を受賞する作品にありがちな派手さはなく、いろんな場所でガチョウになり切って悪戯を行い、決められたテーマをクリアしていくシンプルなゲーム。

 ゲームとしても面白そうだったし、デザインもすごく素敵だったんだけど、この作品が受賞するとはなぁ。すごい。

 未だに遊んだことはないのだけど、これを機会に買ってみるかなぁ。内容は実況動画で見ちゃったから知ってはいるのだけど、触れば印象が変わる可能性もあるし、楽しみ。

 

 VRブームは落ち着いて、すでに収束に向かってるのかなと思ったら勢いを増しているらしい*1

 VRの専門誌か何かに書かれた記事の話なので話半分に捉えにゃならん部分もあるのだけど、すごい。

 新しいハードとインディーから魅力的なソフトが発売されたことが理由みたい。確かにBeat Saberはおもしろそうでやりたいと思ったもんなー。似たような魅力的なソフトが出てきているのだとしたら納得。

 このままVR市場は活性化するのかな。どーなんだろ。

 仮に海外でVR市場が盛り上がったとしても、それが日本まで波及するかは微妙なところだと思ったりする。

 これまでのゲーム市場の流れを見ても、日本はいろいろ特殊なんで、世界で売れたから日本でも売れるかってーと微妙。逆にいえば、スプラトゥーンみたいに日本でだけバカ売れする可能性もあるかもしんない。

 いまはインディーが活躍してる市場っぽいけど、販売本数が100万本を超えた作品も出ているらしい。

 中小のソフトメーカーであればVRに集中して作品を投入するのは有効な戦略になりそう。

 いい作品を出せば売れるだろうし、経験値を積んでおけばVR市場が活性化したときに有利な立場に立つことが出来る。リスクもあるけど、中長期的な視点では狙い目かもなー。

 

 Nintendo Directが配信されない期間が2017年以降最長になったらしい。

 全然そんな感じはしないけどなぁ。ポケモンDirectもあったし、スマブラの配信もあったし、もともと次はこのくらいの時期だと思ってたし。

 その前のWiiU末期だと半年くらいまともな配信が無い時期もあったし、安心して次が期待できるだけいいです。

 どうぶつの森Directが配信されるし、次のNintendo Directは来月になるのかな。再来月以降に発売日発表してる作品はないはずだけど、さらに伸びるなら別途何かの作品の発売日告知がありそう。

 配信が遅れてるのは予定通りならいいんだけど、目玉にする予定の大型作品が遅れてるとかなら心配。

 本当にそんな作品があればいいけどなー。楽しみに待ちます。

THE WONDERFUL 101再始動と、十三機兵防衛圏と、攻略サイトに関する雑談_20200204

 THE WONDERFUL 101任天堂の許諾を受けて、プラチナゲームズがリマスターして発売*1

 これはめでたい。THE WONDERFUL 101WiiUの不振で売れなかったし、このまま埋もれる可能性も高かったので、こういう形で再発売されるのはいいこと。

 移植の希望を書いたりはしてた*2し、プラチナゲームズがパブリッシャーに進出する話は聞いてたけど、この流れは予想外だった。売れてない作品だとはいえ、任天堂がよく許諾を出したなぁ。

 ちなみにTHE WONDERFUL 101WiiU時代に買ったのだけど、あんまり自分と合わず、何度が詰まって序盤で挫折している。ただ、作品のオリジナリティが高いのは保証するし、序盤しか触ってないとはいえ、遊んで損ない作品だと思います。

 クラウドファンディングはすでに目標を達成して、Nintendo SwitchとsteamとPS4での発売が決定。何故かXbox oneは含まれてないけど、発売しないのかな。大変だとは思うけど、どうせなら全部で出せばいいのに。

 ちなみにTHE WONDERFUL 101はリマスターとはいえ任天堂作品であることには変わりないので、ソフトを起動すると任天堂のロゴが出るらしい。

 つまりPS4やsteamで任天堂のロゴが見られる初の事態が確定。よく任天堂はOKを出したなぁと思うけど、これは事件ですよ、事件。

 あと、任天堂プラチナゲームズの作品を売るのが下手なので、プラチナゲームズの自社パブリッシングで上手い売り方を学べればいいのにと思ったりもする。

 プラチナゲームズは残り3つのプロジェクトを発表予定ということだけど、何があるんやろ。Microsoftから出る予定で中止になったScaleboundとかはありそう。期待して待とう。

 

 十三機兵防衛圏が出来がすごい良くて人気らしい。その流れでNintendo Switchで出して欲しいなんて話を聞いたことがあるけど、個人的にはそんなことは言えない。

 ヴァニラウェア朧村正Wiiで出して売れなかったなんて前例があるので、これでまた任天堂ハードで売れなかったらヴァニラウェアに顔向け出来ない。

 作品はちゃんと売れるハードで出すべき。私はPS4で買うよ。そりゃ、Nintendo Switchで出してくれるってんなら嬉しいけど、それでもPS4で買うよ。

 いまはFE 風花雪月が忙しいので、本当に買うのはもうちょっと先になるけども(ぉぃ

 

 そのFE 風花雪月を絶賛プレイ中なのだが、ちょっと攻略サイトが酷すぎて唖然とした。

 もともとこの手のゲームをやる際は攻略サイトのお世話になるのだけど、今回のはちょっと酷い。前から企業系攻略サイトの酷さは聞いていたけど、再認識した。

 何が酷いかといえば、平気で攻略が途中で止まっている。FE 風花雪月の前半は12ヶ月の話なのだけど、その途中までしかきっちり書かれていない。

 中途半端な箇所が散見されて、絶賛調査中と書いてある。発売から4ヶ月も経ってるのに調査中もクソもない。投げ出しただけなのは明らか。

 それがひとつのサイトだけでまともなサイトが別にあるならまだいい。ただ、実際は何処のサイトも似たような感じ。明らかに同じ何かを元にした同じ情報が載っているだけで、それ以上の情報を得ることはできない。

 最終的にまともな攻略サイトが見つからずに、あきらめて攻略本を買って、それでも載ってない情報は頑張って検索して何とか断片的な情報を仕入れる体たらく。

 ネットで便利になって攻略サイトが充実したのに、アフィでクソ化して、紙の攻略本に戻ってくるのは何か皮肉だなぁと思った。

 攻略サイトによる金儲けは、著作権の範囲内ならやりたいようにやればいいと思うけど、さすがに中途半端な更新でサイトを残すのは迷惑でしかない。やるならちゃんと最後まで責任を持ってやって欲しいと思うばかり。

 

 次の更新はNintendo Directかなぁ。あとは書きかけの記事が何本かあるので、書き終えれば随時投稿するかも。

 あと2/2(日)でこのブログも丸3年になりました。ゆるゆると書き続けていく所存でありますので、これからもよろしく御願いします。

ポスト宮崎駿について書いてみる

 雑誌の記事とかでポスト宮崎駿について語られることがたびたびある。

 私もそういう記事は好きなのだけど、割と雑でどーなんだろうと思うことが多いので、今日はその辺りについて書いてみる。

 

 ポスト宮崎駿と軽くいうけど、ポスト宮崎駿とは何ぞや。宮崎駿監督の次に宮崎駿監督がいた席に座る人。

 そもそも宮崎駿監督がアニメ界や映画界で果たして来た役割は果てしなく多く、一概に言えるものではない。

 その役割は長い年月があって背負うことになったものなので、いくら才能ある監督が出てきたところで一朝一夕で担える訳がない。

 

 ポスト宮崎駿を一口にいっても、興行的な意味なのか、作風的な意味なのか、思想的な意味なのか、客層的な意味なのか、会社的な意味なのかでも変わる。

 それを一括りにして語っても意味がないし、全部の役割を担える人なんている訳がない。

 

 一時的に細田守監督がほとんどの意味でのポスト宮崎駿の最有力な位置にいて、期待も掛けられてはいた。

 だが、細田守監督のやりたいことが、ポスト宮崎駿として求められるものと違ったこと、興行的な意味合いでの立場が新海誠監督に移ったことから、現在語られることは少ない。

 

 日本映画界を支える莫大な興行を生み出す、興行的な意味でのポスト宮崎駿新海誠監督で確定だろう。

 それ以外の意味でのポスト宮崎駿は語る人によって異なる。作風と客層を引き継ぐ意味では高坂希太郎監督になるのかもしれない。

 米林宏昌監督も似た立場であるが、あまりにも直接的にジブリを継ぐ立ち位置になった為、難しい位置にいる気がする*1

 客層だけで考えてるなら、私が知らないかんとくが当てはまると考える人もいるかもしれない。

 

 ポスト宮崎駿を語るのは楽しいし、酒の肴に語るのであれば割と適当でもいい。

 ただ、真面目なアニメの記事でいろんな方向性をごちゃ混ぜにして語るのはどーなんだろう。

 せめてどういう意味合いでのポスト宮崎駿を語りたいかは書いて欲しいし、書くべきだ。

 雑に語られて余計な期待を掛けられるのは、語られる監督に失礼。過大な負担を背負わせるべきではない。

 

 ポスト宮崎駿が注目される中で、いろんなアニメ監督の作品が劇場公開されるようになったのはいいことだと思う。

 興行的な意味を新海誠監督が引き継いだことで、このバブルはもう少し続きそう。今年も更におもしろい作品が観れることを期待しています。

 

Xbox series X続報と、SONYがE3不参加と、FF7Rと、ソシャゲの終わりについての雑談_20200116

 Xbox series Xで発売後2年間はMicrosoftから次世代機専用ソフトは出さないとMicrosoftの人が発言したらしい*1

 つまり2年間はXbox series XではXbox oneやPCとのマルチ作品しか出ない。

 これは悪手なんじゃないかなぁ。ユーザーとしては急な買い替えが迫られなくてありがたい部分もあるけど、逆にいえばXbox series Xの買い控えが起きて、急いで買う必要のあるPS5に客が流れることになる。Microsoftに対してはいい影響があると思えない。

 次世代機相当のゲームが発売されないと思われる可能性もあるし、得るものよりも失うものの方が多い予感しかない。

 その分だけスペックと値段が高いのかもしれないし、2年経って値段が落ち着いてくればPS5より優位に立てる戦略かもしれんけど、そこまでの販売台数の差を返せるとは思えんし、駄目だろうなぁ。

 ユーザーの方を向いてくれてるという意味ではありがたい限りだけど、さすがにMicrosoftのこの施策は悪手だと思うぞ。

 

 SONYが今年もE3に不参加を表明*2

 2年連続不参加かー。次世代機の発売を控えたこのタイミングですら出ないってことは、今後も基本的には参加するつもりは無いってことなんだろうなぁ。

 ただ、E3には不参加なだけで、世界各地のイベントには参加するらしい。

 いろいろ思惑はあるんだろうけど、出来ればE3に合わせてサードパーティの作品を紹介する動画なり、何なりは出して欲しい。

 スクエニとかの独自に発表できる会社はともかく、中小だとE3で何かを発表しても何もなければ埋もれてしまうのよ。

 まとめて見れた方がユーザーとしても便利だし、PS独占作品だけでもいいからやって欲しいなぁ。

 

 FF7Rが発売延期。

 延期自体は割とあることなので、そこまで大きく捉えてないというか、通常営業くらいの認識。

 ただ、FF7Rがミッドガルまでしか描かれないことをいまの段階で知ったらしい人が割といて、これは大変だなぁと思った。

 FF7RはFF7のリメイクというより、FF7の序盤を原案とした新作くらいの認識の方がいいような気もする。

 そもそも原作で数時間の部分を、フルプライスの2枚組で販売できる内容に出来るはずがないし、物語はかなり追加されてるだろうから、全然別物になっている可能性も高い。

 あとね、こんなことは言いたかないけど、FFXIIIのごたごたとか、なかなか出なかったKHIIIを見てると、いまのスクエニというか、旧スクウェアがFF7Rを最後までつくれるかというと半信半疑。

 単独で楽しめるのであれば、続編を期待せずに、新作みたいに楽しむのも一つの手ではないかと思った。

 

 メビウスファイナルファンタジーがサービス終了。

 作品自体は遊んだこともないし語りようもないのだけど(御免なさい)、物語の追加が完了して2、3ヶ月でサービス終了と聞くとソシャゲを残すことの難しさを思わざるを得ない。

 無論、残してもガチャをする人は少なくなるだろうし、採算的に残すのは難しいのはわかるけれど、後世の人がメビウスFFとはなんぞやとなったときに再体験は出来なくなるんだなぁ。

 コンシューマはパッケージがまだあるし、インディーズもDLすれば残せるけど、ソシャゲはサービス終了すればそれまで。ユーザーが遊んだ映像はYoutubeに残るかもだけど、作品としては残らない。

 こうなると現代で文化を残すことの難しさに思い至らざるを得ない。スクエニで、広告を投じて、それなりに続いた作品でもこれだから、完全に消えた作品なんていくらでもあるんだろう。残して欲しい気持ちはあれども、対応をとるのは難しいだろうなぁ。

 国内でもゲームのアーカイブに動いている団体はいくつかあるけれど、どうにか映像だけでも残す方法が出来て欲しいもんです。映像も残ってるといいけど、物語重視でネタバレ厳禁だと、それもなかったりするだろうからねぇ。どーにかならんもんかなぁ。

スマブラの新規参戦キャラが発表されたよ

 スマブラのエキスパンションパスの最後の参戦キャラが発表。参戦キャラとしては追加DLCがあるので最後ではないけど。

 

 参戦したのはファイアーエムブレム 風花雪月の主人公であるベレトとベレス。名前は違えど、性別が違うだけで同じキャラクター。

 申し訳ないが、いろいろサードパーティのキャラクターを予想してた中では、参戦キャラとして順当すぎて拍子抜け。

 動画のサムネの桜井さんの謎のポーズが関係するキャラクターなんだろうと思ったら、まったくそんなことは関係なかったぜ*1

 

 エキスパンションパスのキャラクターはスマブラSP発売時には全部決まってて、なおかつキャラは全部任天堂が決めたらしい*2

 ということは、その時点で出ていたいろんなキャラを押し除けて、まだ未発売だったFE 風花雪月を任天堂は選んだことになる。本当に任天堂はFEシリーズを推してるんだなぁ。

 風花雪月は絶賛プレイ中なので、配信されたらプレイの合間にでも触ってみますかね。楽しみ。

 

 MiiコスチュームにアサシンクリードとCUPHEADが出てきたのはびっくりした。CUPHEADはコスチュームってか、まんまやん。

 スマブラ参加のサードパーティは国内作品のキャラがメインで、あっても海外のインディーズのキャラクターだったけど、UbisoftのキャラがMiiソフトで出てきたってことは今後の展開が期待できるかなぁ。

 Ubisoftはマリオ+ラビッツ キングダムバトルでも任天堂と縁があるし、何かあるかも。

 

 前に告知されていたさらなる追加のスマブラDLCキャラクターは6体。

 馬鹿なんじゃないの。桜井さん、任天堂に不満があったらいくらでも言っていいと思うよ。あなたにはその権利があるわ。ギャラはたんまり請求すべき。

 閑話休題。6体とはたまげたなぁ。これだけの数の追加ということで、エキスパンションパスも追加で発売。期間は2021年内、つまり来年末まで。前回と同じく、現時点で参戦キャラはすべて決まっているとのこと。

 80体も参戦していて、まだ追加があるとはおったまげる以外の言葉がないのですが、まだ増えるのかー。

 桜井さんの体調が心配だけど、本編開発時より楽になるのは当たり前としても、エキスパンションパスの第一弾を開発したこの1年よりもスケジュールには余裕があるので、ちょうどいいのかな。

 桜井さんが準備があるので時間をいただくと呟いてることを考えると、6体目、もしかしたら7体目の発表はE3か。

 

 Nintendo Switchの作品がある程度発売されて、第一弾のエキスパンションパスが発表済のいまのタイミングなら、ある程度参戦キャラは予想できそう。

 何度目だと言われそうだけど、そのうち予想をまたやってみようかな。

 

 次のNintendo Directは2月迄にはあると思っていたけれど、ポケモンダイレクトがあって、スマブラの発表があったことを考えると、もうちょっと後になる可能性もあるのかなぁ。

 4月以降に発売予定の作品がまったくないので、そのうち配信されるのは確実だとは思うのですけど、Nintendo Lab新作とかが別に4月発売で発表されて、Nintendo Directが3月以降になる可能性はあるかもしれない。

 さすがに次のNintendo Directで新規参戦キャラ発表はないだろうけど、楽しみに待ちます。

*1:いちおう手の形が二進数てFEのシリーズ作品数である17を表してたり、3学級を表してたり、関係はないわけでもないらしい。

*2:https://mobile.twitter.com/sora_sakurai/status/1059958552452911105

ポケモンダイレクトを観たよ

 エキスパンションパスの発想はなかった。

 ソードシールドの宣伝をバリバリやってるから、新作なり、リメイクなりはないだろうとは思ったけど、エキスパンションパスかー。

 ブラック2ホワイト2とか、ウルトラサンムーンみたいな続編の代わりに大型DLCを採用したんだろうなぁ。

 

 昨今、毎年のようにポケモンの新作が発売されている現状を考えるに、DLCを出すことで株式会社ポケモンの負担が多少は楽になるのであればいいのではないだろうか。

 少なくとも続編っぽい形でほとんど変わらない増補版の新作を出したウルトラサンムーンよりかは数倍いいと思う。

 エキスパンションパスで3000円は割とお高めだけど、分量次第かな。2弾分だけど、どれだけ分量があるんやろ。

 

 リストラされてたポケモンも、全部ではないだろうが復活するらしい。めでたいめでたい。

 ただなぁ、伝説ポケモンが全復活は止めた方がよかったんじゃないかなぁ。喜んでもらえると思ったんだろうが、さすがに安易すぎる。

 伝説ポケモンは稀少だから価値があるのに、それだけ乱発してれば価値が暴落するだけでしょうよ。それだったら普通のポケモンを少しでも多く復活させるべきじゃないだろうか。

 ウルトラサンムーンは3DSで最後なんで大盤振る舞いするのは理解できたけど、ソードシールドのエキスパンションパスは違うでしょ。場所柄とかで何体かが復活ならまだわかるけど、全部はやりすぎ。

 こんなことをやってると、何処かで御三家を大盤振る舞いとか始めそうだよなぁ。もっとポケモンを大事に扱ってくれい。

 

 ポケモンソードの感想にも書いたけど、アップデートをするなら、マックスレイドバトルをなんとかしてくれー。

 出来れば第一弾のときの更新で、何らかの補正なり何なりが入ると嬉しい。

 いやぁ、ソロプレイで⭐︎5を倒すのは無理だって。CPの体力を増やすだけでもいいので、どうにか対応をお願いします。

 

 不思議のダンジョンのリメイクも発表されたけど、こっちはわからん。すいません。

 にしても、任天堂は相変わらずリメイクばっかりだなぁ。大丈夫なんかいな。そろそろ本腰据えて新作を発表していって欲しい。

 

 そんなところかな。

 ポケモンダイレクトが告知されたとき、ゴリランダーがスマブラに参戦かと思ったけど、そんなことはなかったなぁ。タイミング的にそうかと思ったんだけども。

 スマブラエキスパンションパス最後の参戦キャラは2月のNintendo Directで発表かな。楽しみ楽しみ。

 

 エキスパンションパスは買おうかな、どーしよ。諸々が改善されて気が向いたらやるかもしんない。

 配信されて、情報が揃ったら、また考えてみようと思います。

2020年の新年の挨拶

 あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 今年も例年と変わらず、ゆるゆると更新していく所存。どうかお付き合いいただければ幸い。

 

 例年はここで今年遊ぶ予定のゲームを紹介していたのですが、任天堂関連で今年発売予定のゲームがほとんど発表されておりません。

 なので未発売の作品は省いて、既発売で購入済で、今後遊ぶかもしれない作品を紹介。

 

ファイヤーエムブレム 風花雪月

Marvel's Spider-Man

Horizon Zero Dawn

 今年前半はこの3本を遊んで過ごそうかなぁと思ってます*1

 あとはNintendo Directが2月頃までに配信されると思うんで、そこで発表される作品を遊ぶくらいかなぁ。

 

 今年はゲーム業界にとって隙間の年になるので、あんまりソフトに期待できないと思いつつ、既発売の作品を中心に楽しんでいければなぁと思う次第。

 ブログの更新はPS5とXbox series Xの発売後の話が中心になるのかな。

 どんな内容にするかはあんまり考えていませんが、本年もよろしくお願いいたします。

 

*1:いちおう書いときますが、リストに上げても時間がなくて遊ばない可能性も高いです。遊んでも、感想とかは何も書かない場合もあります。その場合も、某作品のように何か理由があって書かないのではなく、なんとなく書かないだけです。ご了承ください。